HIGASHIMURATA’s blog

東村田昭の備忘録

国籍取得、入籍

”日本人であることの証明”の続きだ。

必要な書類は、

1.出生届

2.出生証明書

3.母子健康手帳

4.印鑑

5.保険証

6.外国人登録

7.身分証

自宅で秘密裏に生んだ場合には2、3は無い可能性があるが・・・・。

ただ、出生証明書は医者や産婆でなくても、よいらしいから、その気になれば作れるだろう。

母子手帳は、妊娠届出書を自分で必要事項を記入して役場に出せば、貰えるらしい。

6は日本人なら不要、7は無い人にはないか。

それと住民登録をしてないと、3は申請できない。

住民登録がない日本人っているのかな。現在の住居地にない人はいる。一時期の私がそう。

31歳男性の母親が、入籍しなかったのは間違いないので、

”日本人であることの証明”で一番の疑問、何故入籍しなかった・出来なかったのかを推論した。

好意的に考えると、母子手帳を貰う前に何も持たずに、暴力旦那から逃げ出し、育ててくれた人の

所で出産、情報もないので、ほったらかしにしたと考えると、成り立つ。

生まれた子の為に少でしも危険性のある事はしなかったか、役場を全く信用してなかった。

住民票を移すには、元の住所を管理する役場へ転籍届けをだし、書類をもらい、それを現住所を管理する

役場に出す必要があるので、暴力旦那にはばれる。

元住所で暴力旦那が仕事に行っている時間を見計らい、役場へ行き、緒手続きをしたらよいんじゃないか。

こうすると、全ての書類がそろうと思うので、あとはやる気だけ。

暴力旦那が無職で月~金、9時~17時まで毎日、役場で張っていても、長くて1ケ月だろう。

甘いのかな~私が。

貧すれば鈍す、恐れで頭が真っ白。

お母さん、日本人でなかった。

これが一番すっきりする。

結論は男性のDNAを分析して、D遺伝子を持っていたら日本人と認めたらよいだろう。

なければ、一番近い国へ移住を手助けしてあげるしかないかな。