HIGASHIMURATA’s blog

東村田昭の備忘録

遂に耳鼻咽喉科を受診

11月に受けた「H20年度の定期健康診断」で耳鼻咽喉科の診察を受けるように助言されていたの

だが、無視ではないが億劫で延ばし延ばしにしていたのだが、喉に物が詰まっているような感じと

咳がそれこそ頻繁に出るようになったので、遂に耳鼻咽喉科を受診した。

村の病院に耳鼻咽喉科があるので、出かけると、休診だ。

また、4月より完全予約制になると張り紙がされており、患者数が少なく経営が成り立たないのかと

勝手に判断してしまう。

そういう事で、パソコンで受診する病院を検索、近くて、曜日があっていて、医者が複数いる所を

探していると時間の経過がはやい事。

探しあて、出かけた病院が水戸、不思議に道路がすいていて、受付時間、20分前に到着。

耳鼻咽喉科に行くと、現在の順番が21番、渡された順番が31番、患者がこんなに多いのかと

驚かされてしまう。

また、診察室に人が入るのに、順番札が更新されないのだ、聞くと予約の人だという。

やがて、12時が過ぎ、休み時間で午後の診察に回されるのかと思いきや、そのまま継続だ。

これには感謝、昼休みということで二時間もまたされては適わないだろう。

呼ばれたのは12時半ごろ、約1時間待ったのだが、凄く長く感じたのだ。

診察は5分以内。

鼻から内視鏡を入れてそれを画面で診察だ。

医者が説明していたが、何分始めての経験で、よく聞いたつもりだが、頭に何も残っていない。

声帯は綺麗だが、唾液(と云われたような気がする)が出る何とかいう物が白くなっているので、

この下にガン(と云われたような気がする)ので、TV検査しようという。

20日は休みなので、27日はどうですかと聞かれ、都合が悪いなどと言えるはずもなく了解。

検査は20分程度らしいが、TV検査とはどういう検査なのだろう。

予約票を見ると、咽頭造影とある。

咽頭造影とは何だ、痛いのか、苦しいのか、CT撮影のように痛くも痒くもない検査か

即結果がでるのか、またまた待たされるのか。

思えば、難聴も診てもらうことにするか!。

ここの病院にある問題は、設備管理を当社が請け負っており、知り合いに遇うのが

不味いのだ。当然、今日もあってしまったのだが。

これで、本社中に病人だと知れ渡ってしまうだろう。